例祭(長崎くんち)

例祭(長崎くんち)

奉納踊り

奉納踊は、寛永11年(1634年)に高尾・音羽の二人の遊女が神前に舞を奉納したのが始まりとされています。

長崎にはかつて77カ町の旧町があり、それを7分割して、各町7年に一度踊りを奉納します。
例年5~7ヶ町が奉納します。

川船太鼓山(コッコデショ)龍踊鯨の潮吹き
※画像をクリックすると大きく表示されます。

諏訪神社での奉納日時

10月7日 午前7時・午後4時
10月9日 午前8時20分

※雨天順延です。詳しくは「桟敷運営委員会(TEL:095-821-8596)」にお尋ね下さい。

このページのトップへ戻る