12月
| 中旬 |
大門の大注連縄作り神輿守町の氏子の方を中心に、大門の大注連縄を作ります。 長さは約7メートルです。 |
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| 下旬 | 百手神事(むかでしんじ、ももてしんじ) 翌年のお正月に授与する破魔矢をお祓いする神事です。 祝詞奏上の後、宮司が弓の弦を鳴らし、四方をお祓いします。(下写真) 次に的に矢を撃ち、 破魔矢に確かに御神威が宿ったことを示します。 次に巫女が破魔矢を手に神楽を舞い、破魔矢をお清めします。 神事終了後には、餅撒きを行います。
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| 冬至 | 午前11時 |
冬至祭太陽の恵みに感謝し、神前に柚子と煮た南瓜を供えて氏子の無病息災を祈ります。 祭典後には参列者の方に 煮たかぼちゃを振る舞います。 |
| 23日 | 午前10時 | 天長節祭 |
| 午後2時 | 勧学祭(諏訪天満宮例大祭) | |
| 29日 | 午前10時 | 煤払い神事 |
| 31日 | 午後4時 | 大祓式 |
| 大祓式終了後 | 除夜祭 一年間の罪穢を人形(ひとがた)に託して祓い清め、清々しい心で新年に備える神事です。 |



















大門の大注連縄作り


冬至祭